製薬品会社や食品会社がダイエット産業にアプローチをすると『食』に関することに集中し、一般消費者に届く情報も『食のアプローチ』に集中するということ。fs

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1.ダイエット産業の問題

2.スレンダーボディへのあこがれ
3.企業の論理 4.ダイエットサポートの難しさ
5.得意分野の偏り 6.リバウンド構造

危険なダイエット方法を斬る!


ダイエット産業の問題

得意分野の偏り

『ダイエットを扱う企業はダイエットのプロ』とは限らない。正しいダイエット方法とともに、偏ったダイエット方法もたくさん存在しているということをぜひ覚えておきたい。

総合的なダイエットアプローチの必要性を知っていても、ビジネスとなればどうしても得意分野に偏ってしまう。

例えば、 製薬品会社や食品会社がダイエット産業にアプローチをするなら、当然『食』に関することになる。つまり、一般消費者に届く情報も『食のアプローチ』に集中するということ。

メディアの後押しもあって、カロリーカットの重要性が叫ばれるようになり、栄養補助食品が多く流通する。

人々は『そうだ!カロリーカットをしなくては!』と補助食品でのダイエットに励む。そうするとどうなるか?


 
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マッキー

マッキーポイント!

●ビジネスの場合、どうしても得意分野に偏る

●とくに食品分野からのアプローチ

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