ダイエット産業によって偏ったカロリーコントロールの情報が流れれば、消費者が短絡的な食事制限へと誘いこまれ、リバウンドを引き起こす。

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1.ダイエット産業の問題

2.スレンダーボディへのあこがれ
3.企業の論理 4.ダイエットサポートの難しさ
5.得意分野の偏り 6.リバウンド構造

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ダイエット産業の問題

リバウンド構造

食品でのダイエットに偏ると、ダイエットをする者にとって最大の敵であるリバウンドが出現する。『運動をせず食事制限をメインに体重を落としても、大抵がリバウンドを引き起こす』、これはダイエットの常識理論であり、業界の定説だ。

しかし偏ったカロリーカットの情報が流れれば、消費者が短絡的な食事制限へと誘いこまれるのは当然。『こんなはずじゃなかった!』と思いながらも、リバウンドにつながるケースも多い。


中には自社商品のリバウンド率が高いことを知りながら、あえて運動の必要性を告知せず、消費者をリバウンドさせてリピーター獲得を狙う企業まで存在するというのだから、おそろしい。


多くのダイエッターが体験するリバウンド。実は、こんなふうにダイエット業界とかかわっている。

 
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マッキー

マッキーポイント!

●ダイエット産業の抱える問題点を頭の片隅においておこう。
●運動、栄養、休養、生活でバランスのとれたダイエットをしよう。
●偏ったダイエット方法がたくさんあることを知っておこう。

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